いくつになったかな?

ひとり言

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悩んでも悩んでも決めきれない・・・(><)

こんばんは!

 

ただいまお悩み迷宮の真只中ですだ。

         

 

 

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あおいの避妊手術の予約をいれました。

 

獣医の先生には、早いほど乳腺腫などになる確率は格段に低くなると言われ

これといったデメリットも無いと・・・。

 

 

しかし、どうなのだろうか・・・。

子供をとらないのであれば、手術するべきだと良く聞きます。

しかし、動物に本来備わっている機能に、無くてデメリットがないものなんて

あるのだろうか?

ワン友からは身体的なデメリットもあると言う話も聞きます。

私も元々は避妊手術しない派でした。

 

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病気でもないのに、お腹を切って、体の一部を切除する。

全身麻酔も体の負担になるはずだ。

その痛みはあおいが負うのだ。

 

しかし、先代ナナは避妊手術をしていませんでしたが、10才の時にクッシング

症候群を発症し、治療の第一歩として避妊手術をしました。

 

全身麻酔の影響で後ろ足が動かなくなり、回復して普通に歩けるようになるの

に約2ケ月程かかりました。

ナナの場合は必要に迫られて手術せざるを得ない状況でした。

 

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ナナの事を考えると、年老いてから病気になる確率を低く抑える為には、いま

手術することが必要なのだと思い病院の予約をしましたが・・・・。

未だに悩んでおりますだ。

 

 

手術するか・・・

 

 

手術しないか・・・

 

 

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心が痛む。

 

病院を予約したものの、手術するのかキャンセルするのか決めきれずにいる。

 

飼い主がこんなに悩んでいたら、あおいにも伝わって悪い影響になる。

でも悩む。

 

皆さんも、手術するのに悩んだんでしょうね。

 

どうやって折り合いを付けたのでしょうか??

簡単な決断ではないですよね?

 

 

今日はしっぽさんの素材を使わせて頂きました。

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コメント

悩んだよ、あたしも・・・すごーーーーく悩んだ。
決断は簡単じゃなかったよ。
けど、色んな方向から考えると、今は良かったと思う。

ルナの子に会ってみたかった・・・って、
今でも思うコトあるけどね。

2回目のヒートの前に決断しました。
色んな意見あるからね、悩むよね。悩んで当然。
大切だからこそ・・・

ちなみにルナは日帰りで帰って来ました。
(女子で日帰りは珍しいようだけど)
家の方が安心して休めるだろう・・・ってことで。

 今朝は失礼しました~。(笑)
あおいちゃんママといったら、スレンダーでサラサラロングヘアーっていうのが
私の中でのトレードマークだったもんで・・・。
気づきませんでした。

そんなこんなで、「あけましておめでとうございます」 言い忘れてました。

「あけましておめでとうございます。今年もシャクレ共々宜しくお願いします。」

って・・・。 手術のことかなり悩んでたんですね。
確かに色んな考え方がありますし、悩むところですよね。

迷ってるときは、やめちゃう。 とか・・・。

そんな軽い感じじゃダメか・・・。

これは悩みますよね。
うちは先代の子がヒートのときストレスが大きかったっぽいので、
ことは最初のヒートが来る前に手術完了しようと決めていました。
決めてたのに、獣医さんに預けた後もまだメソメソしてたりcoldsweats01
でも、5歳過ぎてから手術した先代の子に比べると、傷跡が小さく済み、術後の回復も早かったです。

どんな結論を出すにせよ、悩みぬいて出した答えが正解!でいいと思います。

Re:ルナママ
     
うへヘ~ん、悩むだすcrying
先代ナナのことが無ければ、考え方も違っていたんだろうけど・・・
     
今の獣医さんはとっても信頼のおける先生なんだけど、こればっかり
は飼い主が判断して決めることだからね。
13日が手術の予約の日なんだよぉ。
    
寝ているあおいを見ていると、一度は決心したものの心が揺らいで
しまします。

Re:シャックママ
    
今日はお話聞いてくれてありがとう!!
ついでに、明けましておめでとうございますcoldsweats01
   
いやいやホント・・・ 
頭の中はやめようか!やっぱりやろうか の繰り返しです。
将来病気になるかもしれない、ならないかもしれない、手術したからと
いっても病気にならないという保証はない。
確率の問題で保険のような考え方手術をするってことだもんね?!
    
眠れないです。
まだまだ悩みそうです。
もう手術日は迫っているというのにね・・・ トホホ

Re:コトちゃんママ
    
コトちゃん随分早く手術したんですね~
あおいは、6ケ月でヒートが来て1ケ月半以上も続いたので、重たい方
かもしれませんね。
    
獣医さんも色々で先生によって言うことも違うし、、どれを信じて良いの
やら、今の先生は信頼できる先生なんで色々相談できるのですが・・・。
女子は特に大変だしね!
13日がXデーだけど、、ホントどーしよ。

あおいママさんおはようございます。

あおいちゃんの避妊手術悩んでるんですね〜。

うちの場合は、ダンナが“手術以外の選択肢はない”って人だったので、
私は悩んでいたけど、説得されましたよ。
まあ、peteは男の子だから、
ドックパークなどで他の女の子に迷惑かからないようしなくっちゃなので...
(ヒートでもドックパークに来てるコがいたので〜)

手術するのとしないのとで、どっちがベストかっていうのは決められないと思うけど、
あおいママさんがあおいちゃんのことを思って決めた選択が、
あおいちゃんにとってベストだと思いますよ♪
あおいちゃんにも伝わるはずです!

あおちゃ~んあけおめぇ~♪
てか、こないだ会ったね。

悩むよねぇ~

今日もちょうどそんな話をしてたとこだよ。
納得せずに挑んだら、あおちゃんママは辛いと思うから、
ひとまず次回に持ち越し~とか?


Re:Uさん

Peteママ~ ご無沙汰です。
     
Jさんはポリシーがはっきりしてたんですね。
うちは旦那さん共々悩んでおりますだ。
  
私は生まれてからずっとワンコのいる中で育ってきて、父親が手術をしない
方針の人だったから、先代ナナが病気になって初めて手術したんです~。
だから、こんなに悩んでいるのかも。
    
Pete君もショックだったろうけど今は元気に駆け回ってるもんね。
      

Re:ボニママ
    
あけおめぇ~!

この前は久しぶりに会えて嬉しかったよぉ!
あ、でもちょっと・・・素敵な男性と一緒だったからお邪魔しちゃ
悪いかなかなぁ~なんてsmile
ボニママ 春? 春が来たの? ついに春が来ちゃったの?
      
手術の件、ボニたんもそろそろなんだよね~?
悩むよね~
   
何れにせよキチンと熟慮して決めたいと思います。

はじめましてm(_ _)m


いつも更新がとても楽しみで、楽しく拝見しております!!
ちなみに都内在住で、我が家にもブラック&ホワイトのハスキー(♀,8歳)がいます。


もうひとつちなみに、私が中学〜大学〜新婚の頃に 実家にいた先代犬が クッシング症候群にかかり、 あおいママ様・ナナちゃんと同じ治療経験をしました。
発病した時 私は既に結婚しておりましたが、その子のことがとても大事で家族として愛しておりましたので、(主人や義母にお願いして)投薬治療の度に毎回 数週間 実家に戻り、治療に専念しました。
一年半くらいで亡くなりましたが、当時 悲しい気持ちと一緒に感じたのが、『(治療に関して)できることは全部してあげることができたなぁ』という納得感でした。
なんだか長い自己紹介文になりましたが(^-^;
ワンちゃん大好きな人だと御理解いただけると幸いです。


あおいちゃんの避妊手術のことでお悩みでいらっしゃると知り、もしかして私の経験があおいママ様のご判断材料のひとつになるかもしれない⁇と、悩んだ末 書かせていただこうと思いました。
(初めて人様の、それも あおいママ様のブログにコメントを書くので、かなりドキドキなのです〜)

現在のウチの子は、2歳になるまで避妊手術をしませんでした。
最初のヒートのあと、早く手術を受けるほうが良いと分かっていながら、どうしても踏ん切りがつかず そのままにしていました。


あおいママ様と同じように、私も『何も問題ない体なのに、かわいそう。手術の必要って ある?』と悩み、時間が経っていきました。
『まだまだ子どもっぽいくらいだから、もう少し時間の猶予は残されているかもしれないし…』とも思っていました。
でもこれはかなりの素人考えだったと すぐにわかりました。

ヒートからしばらくして、 ウチの子は お気に入りのオモチャを自分のベッドに運び、大事そうに添い寝するようになりました。
そのうち、しょっちゅう自分の腹部をなめて過ごすようになりました。
何日も経つと、胸からおなかにかけての毛がカピカピに固まりはじめ、おまけにまだなめ続けているので、たくさんある乳首も大きく赤く腫れたままです。
獣医さんに診てもらったところ、ウチの子は想像妊娠の症状がでているとのことでした。
大事そうにして離さないオモチャは 仔犬の代わり。
毛がカピカピになっているのは、乳首から乳汁がずっと出ているので なめても追いつかず、(乳汁が)毛にひろがり、毛を固めてしまっているのです。
乳腺炎になっていたので、しばらくお薬を服用しました。


『まだ子どもだ』と思っていた私は 想像妊娠と聞いて何気にショックでした。
が!!! サッサと手術を決断するべきなのに、アホな私は 『こういうのは 今回だけかも』と勝手な期待をして、またもや先延ばしにしました。
私の頭では、いまだ『手術のほうがかわいそう』という認識でした。
主人は『早く受けたほうがいい』と言っていましたが(*v.v)。

期待も虚しく、案の定 2回目のヒートが終わったあと、ウチの子に再度同じ症状が出ました。
同じどころか、もっと強く出たと記憶しています。
乳房が膨らんで赤く腫れても まだなめ続ける姿、おもちゃを大事そうに守っている姿を見て、さすがに胸が痛みました。

『はたして、どちらがこの子にとって幸せなんだろう。
もしかして、 この子の体にとって 私の選択は逆効果で、私は酷なことを強いてしまっているの?』

と思い始めて、ついに手術を決断しました。
そうしてとりあえず症状がおさまるのを数ヵ月待ち、そろそろ予約しようかという時になり、ナント!!!予定よりかなり早く次のヒートが始まり、あえなく断念…。
(あおいちゃんと同じで、ヒートに1ヶ月〜2ヶ月かかる子です)
終わるのを待って、それから無事に手術を済ませましたが、かなり自責の念に駆られたのは言うまでもありません il||li _| ̄|○ il||li
だって、本人(本犬)は意識していないとは思いますが、私の浅はかな考えが あの子の体に負担をかけたのだし、おまけに、3回のヒートのぶん 将来の発病リスクを高めてしまったんです。
この先 何かの病気になったとして 病気と3回ぶんの発病リスクの因果関係は不明でしょうけれど、私はずっと気にすると思いますし、謝って済むことではありません。
心配なので、スキンシップをとりながら、しょっちゅう乳首周辺の異常がないか調べています。
現在のところ、元気で健康に過ごしています。

実は 先代犬にもエピソードがあります。


避妊手術を受けておらず、2歳頃に ある日突然様子がおかしくなりました。
昨夜まで普通に元気だったのに、グッタリとして目はうつろ、食事をいっさい摂らなくなっており、名前を呼んでも反応が明らかに薄いのです。
おかしい…と不安になりましたが、私は学校があり、両親には仕事があります。
車で動物病院に早く連れていってほしいと頼みましたが、朝は無理でした。
学校が終わり、母の帰りをひたすら待って、夕方遅くにやっと連れていくことができました。

コワモテの獣医さんが診察台に横たわったウチの子の腹部を軽く押しました。
(様子を見て、何による症状か把握したようでした。)
押した途端、ウチの子の陰部からすごい勢いで大量の液体が飛び出ました。
で、すぐに獣医さんが母を一喝!!!

『なんでこんなになるまで放っておいた!?
あと数時間遅かったら死んでたぞ‼
あんた、飼い主だろう⁈』

どうしても仕事に穴をあけられなかったとは言え、怒鳴られて当然の話です。
病気の正式名は失念しましたが、子宮蓄膿症?だったと思います。
運良く助かったからいいものの、子宮がパンパンになるくらい、中に膿が溜まっていたそうです。
今の学説でどのように言われているかは不明ですが、当時その獣医さんから聞いた話では、避妊手術をしていないのに仔犬を産んでいないメス犬がなりやすい病気だとのことでした。
犬にとって、生殖機能が正常なのに仔犬を産まない というのは、それはそれで負担になるのですね、たぶん。

先代犬と今の子に起きた一連のことから 私が(やっと⁈)理解したことは、犬の体は 人間の体とはまったく違う ということです。
可愛がって大事に思うあまり、つい人間を見るような目線で見て 守ろうとしたり、しまいには体調・体のある程度のことまで人間と同じに考えてしまいがちです。
でも 犬は人間が思っているのとずいぶん違う構造と強い本能を持っている様子ですので、ときには人間の(愛情ゆえの)判断が仇となることもあるということです。

本能をそのままのこせるようにと家族(人間)が決めるのはもちろんありだと思いますが、いつかは病気になるにしても、共存して家族になったのだから、その子がなるべく長く健康でいられることを願って、発病リスクを少しでも取り除く手筈をととのえるのも また 大きな愛情の証だと 私は思います。
手術を受けても病気になることがある というのは本当でしょうけれど、避妊手術を早く受ける子のほうが 受けなかった子に比べて 発病率が低い というのも事実ですので、その点を人間は忘れてはいけないと思うのです。
犬が自分で体調不良を訴えることができないことも 人間は絶対にいつも念頭に置いておかなければいけないと 私は思います。


また、避妊手術で発病リスクを軽減できる病気は 性ホルモンに関係する病気を指しています。
それ以外の 性ホルモンと無関係の病気は、避妊手術を受けても受けなくても、生きているかぎり どの子にも発病の可能性があるとのことです。
ということは、避妊手術とは《すべての病気をブロックすることは難しいけれど、せめてワンちゃんに多いホルモン系の病気の発病リスクだけでも減らそうよ‼》という目的ですよね。
考えてみれば当然のことなのですが、可能なリスク軽減をしない道を選ぶということは、イコール (強い本能をのこすという魅力と引き換えに)すべての発病の可能性をワンちゃんも ご家族様も 受け入れる、その覚悟を持つ ということを意味します。


《本能をそのままのこしてあげたい、傷をつけたくないという人間の気持ちを優先させるのか、


はたまた


大事な家族であるワンちゃんの元気や健康を優先するのか。》


この二者択一なのだと私は思っています。

あおいママ様はどちらを優先したいと思われるでしょうか。
そのお答えが 今回のお悩みの決着につながるのではないでしょうか。

また、12月31日に
《いつも通り普通でいられること…これが一番の幸せなのだと、今は思います。》
と書いていらっしゃいます。
あおいママ様のお目指しになるあおいちゃんの《普通の幸せ》に、何が一番必要だと想像なさいますか?
今、速攻であおいママ様のお心に浮かんだものが、すべての答えになりうるのではないでしょうか。


【何が一番大事で、第1位の優先事項なのか】を御自身に問い掛けていただくと、案外 答えはすんなり決まるかもしれませんよ (*^.^*)


誰にも聞かれていないのに勝手に述べてしまいますが、私自身は今の子の手術を早く決断しなかったことを後悔しています。
ウチの子に本当に申し訳なく思っています。
もしも最初のヒートの頃に戻れるなら、迷わず決断します。
そうしたら、上がってしまった発病リスクと一緒に、この後悔・懺悔の気持ちも消えてしまいますから。
そういう意味で、いま現在ジャスト‼その時期にいらっしゃるあおいちゃんとあおいママ様がとても羨ましいですヨ (o^-^o)
出だしのところで思わぬ後悔をすることになりましたが、そのぶんよく気をつけて大事に可愛がっていますし、何かあれば トコトン 治療に向き合う気持ちでいます。
(『私は迷わず決断します。』と書いておりますが、これはあくまで私の経験からくる考えですので、あおいママ様に押し付けるつもりは毛頭ありません。)


突然どこかから湧いて出てきたのに、長くなりスミマセンでした~!
m(. ̄  ̄.)mス・スイマセーン……(*_ _)人ゴメンナサイ

そんなこともあるのね~!という程度に 参考にしていただけると幸いです。

またイチ読者に戻りますー
(*^ω^*)ノ彡

Re:モロッコ様

貴重なご意見を有難うございます。
この記事を書いてから、ブログコメントやメール、ランで会った方々から
様々な経験談やお考えを教えて頂きました。
   
こんな私の悩みに皆様が真剣に応えて頂けることに本当に嬉しく、また
温かい支えを感じております。
   
生まれてから今まで何頭もの犬と暮らしてきた中で、性ホルモンに関わる
病気を患ったことがなかった為に、避妊手術の必要性に直面して来なかっ
たのでしょう。
    
避妊手術するもしないも、詰まるところ人間の愛犬に対する気持ちであり、
人間の都合であることには変わりないですね。
どちらが愛犬にとって良い、悪いではなく飼い主の気持ち、都合次第だと
今は思っています。
    
それぞれの考え方をお持ちの飼い主さん達と、お話しすることが出来た
のも貴重な経験でした。
   
イチ読者と言わず、これからもご意見下さいね!
宜しくお願い致します。

避妊手術悩みますよね~。
我家は、まりあんママはランちゃん出産後2歳で手術、
ランちゃんも2歳で手術しました。
この時は、無知な私達はな~んにも悩むことがなかったんです。
ただ、お庭で放牧状態で生活させてましたので、ヒート前後お庭に男の子が侵入してきてたので、危険!と思い手術しました。
グ~タンの時はかなり悩みました。
グ~タンの子供が欲しいかも?と。
でも、グ~タンの場合、後ろ足の関節の故障を持ってるので、出産は無理でしょうと言われ、karinaを迎え入れたので決断しました。
karnaは、去年の11月手術しました。
本当は、日本に無縁の遺伝子の子供欲しいとも思ったんですが、
私達の年齢を考えると、子供を家族に迎え入れるのは困難かも?との思いと、
グ~タンを引き取ることになると、ヒート前後のkarinaの気性の荒さを考えると危険かも?との事で、手術を決断しました。
ま~、他の病気のリスクも考えましたしね。
人間だと、簡単に避妊手術なんて考えられないことなので、やはりかなり悩み話し合いしましたよ。
そうそう、グ~タンの場合、術後すぐに、お乳がはり、母乳がポタポタと出て、乳腺炎を起こしました。
蒸しタオルで刺激しないようにマッサージして、お乳をゆっくり絞ってあげたりと。(私が経験してたので、その時の経験をいかして?やってたんですが、先生からそれでいいですよと言われ一安心でした)
まれにある事だそうです。
避妊手術したのに、出産したのと同じ状況になる子がいるそうです。
手術の傷より、乳腺炎の治療の方が大変でした。
ママさん、納得いくまで悩んで決断してください。
大切な子どもの事ですから、悩むのは当たり前ですものね。
ママが不安だと、あおいちゃんも不安になりますからね。
私達も、術後グ~タンにもkarinaにも「ごめんね~。」と謝る日々が続きました。

Re:karinaママ
    
お久しぶりです~!
この前はメールで失礼致しましたぁheart02
   
本当にこの3週間程は悩みました。
夜、あおいの寝顔を見ながら考えて気づいたら朝だった・・みたいなcoldsweats01
獣医の先生にも相談しましたし、本当に様々な方々にお話をお聞き
しました。 
     
人それぞれ経験に基づく考え方があるので、聞かせて頂いたことの
全てがその方にとっての真実であり、正しい選択なのだと思います。
私も自分自身で納得いくまで悩んで、答えを出すつもりです。
      
統計や理論、獣医界の実績に拘泥するのではなく、karinaママの
ように、人と犬のベストの関係を目指して愛情溢れる決断をしたいと
思います。
       
話は変わりますが・・・
プラハの花火って本当にすごいみたいですね~!
来年の花火はKarinaちゃんとぐーたんが並んで見ることになるんですね。
           
ぐーたんの渡航も無事に乗り切れるって信じてます!!!!

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